044 紫の音 プロジェクト 始動

044 紫の音予約販売のお知らせ

こんにちは、MeRveilles川崎アゼリア店です。

昨年の7月1日から始動している“044  紫の音”ですが、今回事前予約販売をいたします。
1年かけて動かしているプロジェクトなのですが、思い入れも深く、今回の事前予約に至った
経緯や、思いなどもお伝えしたいと考え、今回お知らせをさせていただきます。

こんにちは、MeRveilles川崎アゼリア店です。

昨年の7月1日から始動している“044  紫の音”
ですが、今回事前予約販売をいたします。

1年かけて動かしているプロジェクトなのですが、思い入れも深く、今回の事前予約に至った
経緯や、思いなどもお伝えしたいと考え、今回お知らせをさせていただきます。

目次

新しい川崎の香りを100周年の044 紫の音のクラウドファンディングを3月中旬に予定しております。

今回、新しい川崎の香水を作るにあたってクラウドファンディングを始動させます。

3月中旬に公開予定。
応援購入セットを企画しております。

新しい川崎の香りを100周年の044 紫の音の
クラウドファンディングを3月中旬に予定
しております。

今回、新しい川崎の香水を作るにあたって
クラウドファンディングを始動させます。

3月中旬に公開予定。
応援購入セットを企画しております。

街の香りシリーズ第三弾 “ 川崎 ”

第一弾【044川崎の香水(以後044)】は私達にとって初めての街をイメージした香水として、企画の段階から様々なストーリーがありました。

2020年11月から販売した044は“クセがあり、クセになる香り”と新聞各社様、メディア各社様で記事にしていただきました。そのキャッチコピーの様に、月日を重ねるごとにファンの方も増えました。とても思い入れが深い香水です。

第二弾の【045 青い風 横浜の香り(以後045)】は、クラウドファンディングを実施しました。


045の横浜をイメージした香りは、クラウドファンディングの目標を達成する事で認知向上とお客様の反応を見る事ができ良い機会となりました。また資金調達を行う事で化粧箱の金型開発などができ、より地域のブランディングを担う商品が出来たのではないかと自負しております。

第三弾の【044 紫の音 川崎の香水(以後(紫の音)】は第二弾同様、街のイメージとなるテーマを紫の音とし、川崎市制
100周年を記念し「これからの川崎」を表現する香りを制作
しております。アンケートにご協力いただきました皆様の意見を基にテーマや香りの方向性デザインなどを決めて只今製造段階に入っております。

さて本題に移りまして、今回クラウドファンディングの資金調達の目的は‟発売終了しました【044】を受注生産で再生産する為”です。


前回の044と違ったものを作る際に、実際に044を嗅いでいただきました所、お客様から「044を購入できないか」と言うお問い合わせをいただきました。お客様に再生産はしない旨をお伝えするたびに、とても心苦しく何とか再生産できないか提携先化粧品工場で相談したところ「100周年という節目なので極小ロットでの製造ご協力しますよ」と快く承諾いただきました。希望の光がみえました。

通常化粧品の世界では最小ロットが3000個ですが今までの実績を踏まえ今回、特別にもっと少ない量で生産していただける
所まで話が進み「よし!なんとか作れるぞ」となったところで一つ問題がおきました。

お見積りを見た時に「さっ採算が合わない!!!」(香料や資材の値段が高騰しているのもありますが)
このままだと今までの2倍くらいの値段にしなくてはいけなくなる。

それなら今回の「044 紫の音」と「044」をセットにしてクラウドファンディングを、行えば今までの価格を維持できるのではないか?と考えましたが、色々な制約があり諦めていたところ「当店ECショップを使い予約販売を行う事で、購入型クラウドファンディングと同じことができ、「044 紫の音」と「044」のセットで今までの価格を維持して販売できるかもしれない。」と思い決断をしました。

100周年を迎える川崎の節目に“いままでの川崎、これからの川崎”セットを予約販売で限定販売いたします。

日程につきましては、3月中旬を予定しておりますので、改めて公表さていただきます。

皆様の応援お待ちしております。

MeRveilles

街の香りシリーズ第三弾 “ 川崎 ”

第一弾【044川崎の香水(以後044)】は私達にとって初めての街をイメージした香水として、企画の段階から様々なストーリーがありました。

2020年11月から販売した044は“クセがあり、クセになる香り”と新聞各社様、メディア各社様で記事にしていただきました。そのキャッチコピーの様に、月日を重ねるごとにファンの方も増えました。とても思い入れが深い香水です。

第二弾の045 青い風 横浜の香り(以後045)は、クラウドファンディングを実施しました。


045の横浜をイメージした香りは、クラウドファンディングの目標を達成する事で認知向上とお客様の反応を見る事ができ良い機会となりました。また資金調達を行う事で化粧箱の金型開発などができ、より地域のブランディングを担う商品が出来たのではないかと自負しております。

第三弾の【044 紫の音 川崎の香水(以後(紫の音)】は第二弾同様、街のイメージとなるテーマを紫の音とし、川崎市制100周年を記念し「これからの川崎」を表現する香りを制作しております。

アンケートにご協力いただきました皆様の意見を基にテーマや香りの方向性デザインなどを決めて只今製造段階に入っております。

さて本題に移りまして、今回クラウドファンディングの資金調達の目的は‟発売終了しました【044】を受注生産で再生産する為”です。


前回の044と違ったものを作る際に、実際に044を嗅いでいただきました所、お客様から「044を購入できないか」と言うお問い合わせをいただきました。

お客様に再生産はしない旨をお伝えするたびに、とても心苦しく何とか再生産できないか提携先化粧品工場で相談したところ「100周年という節目なので極小ロットでの製造ご協力しますよ」と快く承諾いただきました。希望の光がみえました。

通常化粧品の世界では最小ロットが3000個ですが今までの実績を踏まえ今回、特別にもっと少ない量で生産していただける所まで話が進み「よし!なんとか作れるぞ」となったところで一つ問題がおきました。

お見積りを見た時に「さっ採算が合わない!!!」(香料や資材の値段が高騰しているのもありますが)
このままだと今までの2倍くらいの値段にしなくてはいけなくなる。

それなら今回の「044 紫の音」と「044」をセットにしてクラウドファンディングを、行えば今までの価格を維持できるのではないか?と考えましたが、色々な制約があり諦めていたところ「当店ECショップを使い予約販売を行う事で、購入型クラウドファンディングと同じことができ、「044 紫の音」と「044」のセットで今までの価格を維持して販売できるかもしれない。」と思い決断をしました。

100周年を迎える川崎の節目に“いままでの川崎、これからの川崎”セットを予約販売で限定販売いたします。

日程につきましては、3月中旬を予定しておりますので、改めて公表さていただきます。

皆様の応援お待ちしております。

MeRveilles

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