042 相模原の香り 8月6日10:00 Makuake公開

相模原の香水「042 翠の時」|8月6日10:00Makuake公開

清々しく、澄み渡る翠。
相模原の自然と街を歩き、
その土地で感じた時間を一本の香りにしました。

清々しく、澄み渡る翠。

相模原の自然と街を歩き、
その土地で感じた時間を
一本の香りにしました。

MeRvism「街の香りシリーズ」新作
Makuakeにて2026年8月公開予定

8月6日のプロジェクト開始に向けて、Makuakeで先行公開しています。
「通知を受け取る」に登録すると、開始前日にMakuakeからお知らせが届きます。

公開日時やリターン情報を、MeRvism公式LINEからお知らせします。

目次

「翠の時」とは

街を歩き、その土地の時間を香りにする。

MeRvismでは、街の風景や植物、そこに暮らす人々との出会いから、その街を感じる香りを制作しています。

川崎の「044」、横浜の「045」に続き、今回向かったのは相模原。

豊かな自然と都市が共存し、時間の流れとともにさまざまな表情を見せる街です。

何度も相模原を訪れ、私たちが感じたのは、
「清々しく、澄み渡る翠」でした。

MeRvismでは、街の風景や植物、そこに暮らす人々との出会いから、その街を感じる香りを制作しています。

川崎の「044」、横浜の「045」に続き、今回向かったのは相模原。

豊かな自然と都市が共存し、
時間の流れとともにさまざまな表情を
見せる街です。

何度も相模原を訪れ、私たちが感じたのは、
「清々しく、澄み渡る翠」でした。

川崎、横浜、そして相模原へ。

MeRvismはこれまで、川崎の「044」、横浜の「045」と、街を歩き、
そこで感じた風景や空気と歴史、人との出会いを香りにしてきました。

次の街の香りを考えるなかで出会ったのが、相模原市でした。

相模原は、都市としての利便性を持ちながら、少し足を延ばすと、山々や湖、川、木々の緑が広がる街です。

実際に相模原を訪れ、街を歩き、地域に関わる方々から話を伺うなかで感じたのは、
単に「自然が豊か」というだけではない、都市と自然が近い距離で溶け合う心地よさでした。

風が木々の間を通り抜け、光によって緑の表情が変わっていく。
その一瞬一瞬に流れる、穏やかで清々しい時間。

私たちは、その相模原らしい時間を
「清々しく、澄み渡る翠」という言葉に重ね、
「042 翠の時」として香りにすることにしました。

MeRvismはこれまで、
川崎の「044」、横浜の「045」と、街を歩き、
そこで感じた風景や空気と歴史、人との出会いを
香りにしてきました。

次の街の香りを考えるなかで出会ったのが、
相模原市でした。

相模原は、都市としての利便性を持ちながら、
少し足を延ばすと、山々や湖、川、木々の緑が広がる街です。

実際に相模原を訪れ、街を歩き、
地域に関わる方々から話を伺うなかで感じたのは、
単に「自然が豊か」というだけではない、都市と自然が近い距離で溶け合う心地よさでした。

風が木々の間を通り抜け、
光によって緑の表情が変わっていく。

その一瞬一瞬に流れる、穏やかで清々しい時間。

私たちは、その相模原らしい時間を
「清々しく、澄み渡る翠」という言葉に重ね、
「042 翠の時」として香りにすることにしました。

相模原の森と湖、その空気を香りに。

相模原の森と湖、
  その空気を香りに。

透明感と深みをあわせ持つ、グリーンシプレ

「042 翠の時」は、相模原という土地に流れる「時間」をテーマにしたオードパルファンです。


自然と都市が共存する相模原の風景から、森を抜ける風、湖のほとりに漂う湿度、
木々の間から差し込む光の揺らぎを香りへ映し取りました。

清々しい透明感の奥に、静かな深みを感じる香り。
日常に自然体で寄り添いながら、纏う人の気持ちをすっと切り替えてくれます。

「042 翠の時」は、相模原という
土地に流れる「時間」をテーマにした
オードパルファンです。


自然と都市が共存する相模原の風景から、森を抜ける風、湖のほとりに漂う湿度、木々の間から差し込む光の揺らぎを香りへ映し取りました。

清々しい透明感の奥に、
静かな深みを感じる香り。

日常に自然体で寄り添いながら、纏う人の気持ちをすっと切り替えてくれます。

香りの
香りの印象

清々しい / 澄み渡る / 自然体

使用  シーン
おすすめの時間

朝の始まりに / 外出前に / 気持ちを切り替えたいときに

おすすめ
ジェンダー

性別を問わず、自分らしく纏える香り

相模原の技術とともにつくる

相模原の技術と
     共につくる

香りと組紐、二つの手仕事を一本に。

「042 翠の時」では、相模原・津久井地域で100年以上にわたり組紐をつくり続けてきた、
株式会社イノウエの組紐をボトルに取り入れています。

「翠の時」の世界観に合わせて選んだのは、
光の当たり方や見る角度によって、さまざまな表情を見せる組紐。


香りをつくる技術と、糸を組み上げる技術。
二つの手仕事を重ねることで、相模原の風景と時間を、香りだけではなく一本の佇まいとして表現しました。

「042 翠の時」では、相模原・津久井地域で100年以上にわたり組紐をつくり続けてきた、株式会社イノウエの組紐をボトルに取り入れています。

「翠の時」の世界観に合わせて選んだのは、光の当たり方や見る角度によって、さまざまな表情を見せる組紐。


香りをつくる技術と、
糸を組み上げる技術。

二つの手仕事を重ねることで、相模原の風景と時間を、香りだけではなく一本の佇まいとして表現しました。

相模原の
相模原・津久井の技術

100年以上受け継がれてきた、組紐づくりの技術。

翠を表現する色と光

角度や光によって表情を変える組紐で、相模原の自然と光の揺らぎを表現。

一つずつ仕上げる

香水ボトルに組紐を巻き、「042 翠の時」ならではの佇まいに仕上げます。

相模原の空気を香りに。
相模原の技術を、その佇まいに。

Makuakeだけの、特別なかたちで。

「042 翠の時」は、Makuakeにて先行公開を予定しています。

プロジェクトでは、「042 翠の時」をいち早くお届けするリターンをはじめ、
街の香りシリーズを一緒に楽しめるセットなど、Makuake限定のリターンをご用意しています。

数量に限りのあるリターンもございます。

公開日時やリターンの詳しい内容は、LINE公式アカウントにて順次お知らせします。

「042 翠の時」は、Makuakeにて先行公開
予定しています。

プロジェクトでは、「042 翠の時」を
いち早くお届けするリターンをはじめ、
街の香りシリーズを一緒に楽しめるセットなど、Makuake限定のリターンをご用意しています。

数量に限りのあるリターンもございます。

公開日時やリターンの詳しい内容は、
LINE公式アカウントにて順次お知らせします。

公開日時やリターン情報を、MeRvism公式LINEからお知らせします。

川崎から、街の記憶を香りに。

川崎から、
  街の記憶を香りに。

MeRvism(メルヴィズム)は、川崎駅直結の地下街「川崎アゼリア」に実店舗を構える、香りの専門店です。

2018年の開業以来、香水やホームフレグランスを通して、一人ひとりの暮らしに合う香りを提案してきました。


店舗には、香りの専門知識を持つ調香師・コスメコンシェルジュが在籍。
香料と向き合いながら、香りの企画から調香、商品コンセプトの設計まで行っています。


私たちが大切にしているのは、その土地を象徴するものを並べるのではなく、
実際に街を歩き、風景や空気、人との出会いから感じたものを香りにすること。


川崎の「044」、横浜の「045」に続き、今回は相模原の時間を「042 翠の時」として形にしました。

MeRvism(メルヴィズム)は、川崎駅直結の地下街「川崎アゼリア」に実店舗を構える、香りの専門店です。

2018年の開業以来、香水やホームフレグランスを通して、一人ひとりの暮らしに合う香りを提案してきました。


店舗には、香りの専門知識を持つ調香師・コスメコンシェルジュが在籍。

香料と向き合いながら、香りの企画から調香、商品コンセプトの設計まで行っています。


私たちが大切にしているのは、その土地を象徴するものを並べるのではなく、
実際に街を歩き、風景や空気、人との出会いから感じたものを香りにすること。


川崎の「044」、横浜の「045」に続き、今回は相模原の時間を「042 翠の時」として形にしました。

「042 翠の時」の公開を、Makakeにてお知らせします。

「042 翠の時」の
公開のお知らせはこちら

※公開時期やプロジェクト内容は、Makuakeの審査状況等により変更となる場合があります。

公開日時やリターン情報を、MeRvism公式LINEからお知らせします。

目次